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2013年08月09日

「植物生まれの酵素」、有胞子乳酸菌とは

「植物生まれの酵素」の有胞子乳酸菌とはなんでしょう?

いろんな乳酸菌商品が世の中に出回っていますが、乳酸菌は一般に熱と酸に弱く70℃位で死滅してしまい、
また胃酸でもその活性が失われると言われています。

ところが、この有胞子乳酸菌というのは、
1.耐熱性に優れ、85℃以上の加熱処理をしても菌が死滅しない。
2.酸、糖、塩分などと混ぜられても変性しないで作用を保つ。
3.保存性が高くて、乾燥させると半永久的に保存できて、粉末状態で食品に混ぜてもほとんど変化しない。
4.腸内で増殖、ビフィズス菌などの乳酸菌の増殖を助ける働きもする。

といいこと尽くめの乳酸菌で、「植物生まれの酵素」に添加するにはもってこいの乳酸菌なんです。

酵素製品はもともとお通じが良くなると言われていますが、この乳酸菌が腸にしっかりと届いて腸が元気になってくれれば、自然と体も元気になりますね


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